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SERVICE 数字を、判断材料に

税務会計・月次経営支援

過去の申告から、これからの経営へ。

月次決算・税務申告に加え、利益・納税・資金の見通しを経営判断につなげます。

大阪・谷町四丁目

このサービスは何をするもの?

税務会計顧問は、申告書を作るためだけのサービスではありません。毎月の数字を早く整え、利益・納税・資金の見通しを共有し、社長が次の一手を判断できる状態をつくる支援です。

01

ISSUES

こんな状態になっていませんか?

?

試算表が遅く、いまの利益が分からない

?

納税額が直前まで読めない

?

数字を見ても次に何をすべきか分からない

?

税務調査や申告に不安がある

02

WHAT WE DO

大阪中央会計が行うこと

01

月次決算・数字の見える化

会計資料を月次で整え、利益・資金・前年対比を分かりやすく共有します。

02

決算・税務申告

法人税・消費税・地方税などの申告と、決算までの進行を支援します。

03

利益・納税予測

決算前に着地見込みを確認し、納税資金と実行可能な対策を検討します。

04

経営相談・税務調査対応

投資、採用、役員報酬など数字に関わる相談と税務調査に対応します。

FIRST MEETING CHECKLIST

初回相談で確認したい主な項目

  • 直近の試算表と記帳・資料回収の状況
  • 決算月、今期の利益見込み、納税資金
  • 面談頻度と社内経理・記帳代行の役割分担
03

BEFORE / AFTER

支援で変えるのは、作業より判断の速さ。

BEFORE

× 決算直前に数字が判明

× 資料が専門的で読みづらい

× 相談が申告時に限られる

AFTER

✓ 月次で利益と資金を把握

✓ 重要な数字を絞って共有

✓ 意思決定前に相談できる

04

SUPPORT FLOW

ご相談から支援開始まで

01

現状確認

会計状況、決算月、現在の課題を伺います。

02

支援範囲の設計

訪問頻度や記帳分担、必要な資料を整理します。

03

月次運用を開始

資料回収から報告までの流れを定着させます。

04

決算・改善提案

着地予測と課題を共有し、次年度につなげます。

05

CONSULTATION DESK

新規のご相談窓口

代表社員税理士

平谷 嘉規

新規のご相談や経営・財務に関するご相談の窓口を担当します。税務・会計だけでなく、融資・資金繰り、経理改善、医療法人・クリニックの経営など、現在のお悩みから必要な支援を整理します。

事務所概要・相談窓口を見る →
06

FAQ

よくあるご質問

Q税務会計顧問では、どのような相談ができますか?

A決算・申告、日々の税務相談、月次の数字確認、利益・納税予測に加え、設備投資、採用、役員報酬など数字に関わる経営判断をご相談いただけます。申告書を作るだけでなく、これからの判断に数字を活かすことを重視しています。

Qどのような会社に月次経営支援が向いていますか?

A現在の利益や資金状況を早く把握したい会社、決算前に納税額を予測したい会社、数字を見ながら投資や採用を判断したい会社に適しています。会社の規模よりも、数字を経営に活かしたいという考えを重視します。

Q毎月の面談では、どのような数字を確認しますか?

A売上や利益だけでなく、資金残高、前年・計画との差、今後の納税見込みなどを確認します。すべての数字を細かく説明するのではなく、経営判断に必要な数字を絞って共有します。

Q黒字なのに会社のお金が減るのはなぜですか?

A利益が出ていても、売掛金の回収、借入金の返済、設備投資、納税などによって手元資金が減ることがあります。そのため大阪中央会計では、損益だけでなく資金の動きも合わせて確認します。

Q利益・納税予測は、いつ頃から行いますか?

A決算直前ではなく、月次の数字を確認しながら早めに着地見込みを整理します。予測時期や確認頻度は、会社の決算月や資料の状況に合わせて設計します。

Q節税を優先しない方がよい場合もありますか?

A節税のために支出を増やすことで、手元資金や将来の投資余力が減る場合があります。税額だけでなく、資金繰りや今後の事業計画まで含めて、実行する意味があるかを検討します。

Q記帳代行も依頼できますか?

Aはい。社内で行う業務と大阪中央会計が担当する業務を整理し、無理なく月次処理が進む役割分担を設計します。単に入力を代行するだけでなく、数字を早く確認できる状態を目指します。

Q顧問税理士の変更は、いつ相談すべきですか?

A決算直前を避け、現在の契約期間や決算月を確認しながら準備するのが理想です。引継ぎに必要な資料や切替時期を整理し、会社の経理が止まらないように進めます。

Q初回相談には、何を用意すればよいですか?

A直近の決算書や試算表、現在の記帳方法や顧問契約が分かる資料があるとスムーズです。すべてそろっていなくても、現在分かっている範囲から課題を整理できます。

Q大阪中央会計が考える「よい月次報告」とは何ですか?

A試算表を渡して終わるのではなく、社長が現状を理解し、次に何を判断すべきか分かる報告です。数字の正確さに加え、早さと分かりやすさ、次の行動につながることを重視しています。

FIRST CONSULTATION

まずは、現在の状況を
聞かせてください。

相談内容が整理できていなくても大丈夫です。必要な支援を一緒に整理します。
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